県議会議員

神奈川県議会議員選挙【横浜市港南区】2019の立候補者と開票速報|日程や情勢予想と投票率・当落情報


告示日が2019年3月29日、
投票日が2019年4月7日の
神奈川県議会議員選挙横浜市港南区
立候補者や選挙結果についてまとめていきます。

また、当選者、落選者、投票率、選挙結果、
情勢予想、立候補者のプロフィール、
公約(マニフェスト)等がある場合は随時更新します。

神奈川県議会議員選挙横浜市港南区2019

選挙情報
告示日 2019年3月29日
投票日 2019年4月7日
投票率 -%
前回投票率 4.97%
有効投票数
定員数:候補者数 2名:3名
選挙事由 任期満了
期日前投票
投票時間
投票期間
場所
リンク

立候補者・選挙結果

当落 候補者名 得票数
桐生 秀昭
(男/68歳/現職/自民)
-票
浦道 健一
(男/49歳/現職/立憲)
-票
高橋 稔
(男/62歳/現職/公明)
-票





神奈川県横浜市港南区の人口・特色

平成31年1月現在の人口は、
約21万人です。

巨大団地の建築や住宅地の
開発によって港南台駅が今の
場所に設置された経緯がある
ようです。

駅周辺には、駅を利用する人が
便利な大規模な百貨店やショッピング
モールが多くあります。

有名塾なども、港南駅周辺にあるようです。

開発されてきた駅周辺ですが、
再開発事業も進行しているようです。

便利さを求めるあまり、
その地域の良いところが隠れて
しまわないでほしいですね。

港南区の消防団は、表彰を受けるほど
熱心に活動しており、平成29年には、
定員が100%となりました。

現在はそれ以上の人数が
団員となっています。

消防団員が多いということは、
地域の誇りですね。それだけ、
住民の防災意識が高いということですね。

区の鳥に指定されている
「シジュウカラ」は、スズメ
くらいの大きさで、顔が黒くて
ほっぺが白い特徴のある鳥です。





情勢予想

前回の投票率は、44.16%でした。

定数3人で、5人が立候補しました。

現職3人が当選する結果
となっています。

今回の選挙から定数が変わります。

定数が3人から、2人になります。

選挙戦の白熱が予想されます。

前回、トップ当選を果たした
川崎氏は、約27,000票でしたが、
他2名の得票数にはあまり差が
ありませんでした。

立候補者が増えれば、それだけ
票が割れるので、多いほど
荒れる選挙となりそうです。

立候補予定者は、新年早々から
交礼会や、地域の行事へ参加する
などしているようです。

有権者と近い政治家がもちろん
良いと思いますが、行事などが
なくても、身近に感じられる
ような人柄であってほしいです。

まとめ

行政区の再編成により誕生した
港南区ですが、2019年10月に
区制50周年を迎えるそうです。

50年前にできたということは、
現在居住されている方は、住所
が変わった経験をお持ちの方が
たくさんいらっしゃる若い区
なのですね。

まだまだ若い港南区ですから
港南区らしさがにじみ出るような
発展をしてほしいですね。